今日の昼食は、池袋ハンズ裏の「まる九」で塩ラーメンを食べようと
店まで猛ダッシュ。しかし、既に10人ほどの行列が...。
「まる九」は座席数が少ない。この人数では昼休みが終わってしまう。
「まる九」のチャーシューは絶品なので食べたかったなぁと失意のまま、
「かむくら」へ向かうことにした。
しかし、その途中「木曜日はラーメン ワンコイン(500円)」の看板に遭遇!
店の名は「桂花ラーメン」。
名前は知っているが、食べたことがなかった。
決めた!今日はこれだ。
ワンコイン(500円)はノーマルの桂花拉麺。
「桂花ラーメン」というと、太肉麺(ターローメン)が有名のようだ。
やってきた桂花拉麺は、白く濁ったスープでとんこつラーメンである。
麺はストレートの中太で、博多ラーメンの麺の2倍ほどの太さだ。
とんこつ特有のくさい臭いはない。
味は決してうまいとは言えない。500円では仕方がないだろう。
食べているうちに、高校時代の学食のラーメンを思い出した。
いかに少ない金で腹をいっぱいにするか?
その答えが学食のラーメンだった。過去の記憶が、現在とシンクロした。
木曜日は、「桂花ラーメン(サンシャイン60通り店)」へ、
500円玉を握りしめて、GOだ!
交流戦終了後の2位中日との直接対決は
阪神が中日に3タテを食らわし、首位を揺るぎないものとした。
これで中日との差は、今季最大の9.5ゲームである。
逆に中日は、3位巨人と1.5ゲーム差、4位広島には3.5ゲーム差にまで
詰め寄られている。
中日は福留が抜け、森野、井端の怪我で満身創痍である。
このままでは3位の確保も危ういかもしれない。
川崎フロンターレの我那覇和樹選手が点滴を受けたことに対し、
Jリーグ側がドーピングとして処分していた問題で、スポーツ仲裁裁判所が
処分無効の裁定を下した。
我那覇は昨年、風邪で体調を崩したため、
チームドクターだった後藤医師から生理食塩水の点滴を受けた。
これをJリーグ側はドーピングと判断し、我那覇に公式戦6試合の出場停止、
フロンターレに制裁金1000万円を科していた。
スポーツ仲裁裁判所は、後藤医師の治療は世界反ドーピング機関の規定に
照らしても正当な医療行為であると認定し、ドーピング処分を無効と裁定した。
我那覇は、「最高の結果を得ることができてうれしい。
自分を信じてきて本当に良かった」とコメントを発表している。
この問題で我那覇は、日本スポーツ仲裁機構での仲裁を求めていたのだが、
Jリーグ側はスポーツ仲裁裁判所でないと応じないとしていた。
スポーツ仲裁裁判所は、スイスのローザンヌにあり、時間や費用が多大になる。
日本スポーツ仲裁機構は今回の件は、ドーピングに当たらないと表明しており、
Jリーグ側の嫌がらせとしか思えない。
現在、選手仲間やファンからの募金により、約4百万円が集まっている。
我那覇選手、良い結果がでて良かったですね。
本当にお疲れ様でした!
【クワバタオハラ】のくわばたりえが、
ウエストを85cm→65・4cmと約20cm、体重も63kg→56・5kgと
6・5kgも減少させた。
その方法とは、ラテンダンスをベースとしたエクササイズの
DVD「コアリズム」で運動したとのこと。
このDVD「コアリズム」のイベント『クワバタくびれ大作戦』の
発表会での結果報告である。
このダイエット中に、くわばたの憧れの人である「俳優・細川茂樹」から
激励を受けて必死に頑張ったと言うことで、「恋」というのもダイエットに
欠かせない要素だと思った。
くわばたのダイエットブログ(http://ameblo.jp/kuwabata0324/)を見ると
沢山の人が彼女を応援し、また今回の結果から勇気をもらったと
ものすごい数のコメントが寄せられていた。
最近では「コアリズム」について、ブログでも多数見かけるようになり
第二のビリーとなりそうな勢いだ。
阪神の金本知憲選手が、巨人の木佐貫洋投手に
頭部死球を受け、一時東京ドームは騒然となった。
金本選手は治療後姿を現し、何事も無かったかのように
1塁ベースへ走っていった。
その次の打席ではホームランを放つなど、鉄人ぶりを発揮し、
400号ホームランに王手をかけた。
金本が死球を受けたときは、銃撃にあったようにバタンと
倒れたのには驚いた。目にはうっすらと涙がにじんでいた。
それほどのショックだった。
金本のことだから、無理をしてでも試合に出続けるだろう。
アニキ!体を大事にね。
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